エール学院学習塾は完全1対1の個別指導です。

マンツーマンだからこそできる

エール式 6ステップ対話型指導法

1.GOAL今日の目標をきめる

まずは、今日何を学びとるのかをハッキリさせ、
その目標を生徒自身が書き出してから授業スタート

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勉強がただの作業になっていませんか?

目的地を決めないと行きたい所にたどり着けません。
勉強でも同じです。
この勉強で「何を学び取るのか」を意識していないと、「ただ作業をしているだけ」に。

マンツーマン指導の第一ステップは、
今日の授業の目標を担当講師とお子さまで確認し合うこと。
たったこれだけで、学習効果が変わります。

 

 


 

2.RELATION全体との関係をおさえる

全体の中のどの部分を勉強しているのか、他とどうつながっているのか。
全体像をおさえます

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完成図を見ずにジグゾーパズルを作るのは大変ですよね。
勉強も同じです。

マンツーマン指導の第二ステップは
今日勉強することが、全体の勉強とどのようにつながっているのか
あとどのくらい勉強すると、この分野が終わるのか など
全体図を担当講師とお子さまで確認し合うこと。
こうしたことを意識して勉強すると、学習効果が断然高まります。

 

 


 

3.INTERACTIVE対話式1対1授業

「教えて」すぐに「確認する」のくり返し。
対話式授業でわかったつもりを見逃しません

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料理を作るとき、途中で何度も味見(味を確認)しないとおいしい料理はできませんよね。
解説指導も同じです。
途中で何度も理解度を確認しながら進めないと、いい授業は成り立ちません。

マンツーマン指導の第三ステップは
対話式で解説を行うこと。
「今説明した●●はどうしてこうなるんだっけ」と対話で理解度を確認することで、「わかったつもり」が防げて、理解の度合いが高まります。 

 


 

4.EXERCISES問題演習

問題を解いている様子を先生が隣で見ています
「たまたま正解だった」はもう一度確認

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今回はたくさん問題集を解いたのに、点数が上がらなかった、、、
という経験はありませんか

ただ問題をたくさん解いても、実力は上がりません。
一題一題、しっかり根拠を持って答えを出すことが大切です。

マンツーマン指導の第四ステップ
根拠を持って答えているかに着目すること。
「なんでこれを選んだのか説明してみて」と解答の根拠を尋ねることで、さらに理解度が高まります。 

 


 

5.BACKふりかえり

今日の目標、重要ポイント、間違えた問題など
「ふりかえり」で学んだことを定着させます。

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スポーツ中継では、ゲームが終了した後に「ダイジェスト」を流しますよね。
勉強にこの「ダイジェスト」を取り入れると、学習効果が高まります。
今日、学んだことをダイジェストでふりかえるのです。

マンツーマン指導の第五ステップは
授業終了間際に「ふりかえり」を行うこと。
今日の授業の目標、重要ポイント、間違えた問題の確認 など
「ふりかえり」で学んだことがさらに定着します。 

 

 


 

6.HOMEWORKオリジナル宿題

自宅で少しでも多く勉強して欲しいから、
一人ひとりの実力に合わせたレベルの宿題を選んで出します。

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授業で学んだことをさらに定着させるには、家庭での反復練習が不可欠。
とはいえ、一人で勉強を進めるのは、なかなか難しいケースもあります。

マンツーマンの第六ステップは
一人ひとりに合わせた宿題を出すこと。
自力で解ける難易度の問題を選んで宿題を出すので、お子さまの勉強がはかどります。

 

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